2012 横浜国際女子マラソン 結果速報 - ニュースa-z


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2012 横浜国際女子マラソン 結果速報

本日 18日に行われた、

横浜国際女子マラソン 


気になるその結果は?

日本人の結果は?



気になる1位は

リディア・チェロメイが大会新記録の 2時間23分7秒で優勝!


続く那須皮瑞穂が2位でゴールした。


<引用>
実況詳細
<ゴール>

チェロメイが2時間23分6秒で優勝! 第2回大会で尾崎好美(第一生命)が記録した2時間23分56秒を大きく塗り替える

那須川が2時間26分42秒の日本人トップで2位。3位にバロス、4位にプロコプツカ、5位に伊藤が入る



<41キロ過ぎ>

那須川が抜け出し、日本人トップに立つ。伊藤はついていけない



<40キロ過ぎ>

那須川が再びスパートを仕掛け、抜け出そうとする。伊藤とバロスがついていこうとするが、追いつけない



<40キロ>

チェロメイが2時間15分35秒で通過。2位集団は2時間18分48、50秒で通過する



<39キロ>

先頭のチェロメイはペースを崩さず快走を続ける。2位集団はスミスが遅れる



<37キロ>

那須川がスパートをかけようとするが、伊藤、バロスもついていく



<36キロ過ぎ>

第2折り返し地点を過ぎたところで2位集団はバロスがペースを上げて先頭に立ち、スミス、那須川、伊藤の順で続く



<36キロ>

先頭のチェロメイが第2折り返し地点を2時間4分48秒で通過。2位争いは伊藤が抜け出せず、集団のまま通過する



<35キロ過ぎ>

給水ポイントを機に伊藤が抜け出そうとする。負けじと那須川も続く



<35キロ>

独走のチェロメイが1時間58分13秒で通過。このままのペースで進めば大会記録更新の期待もかかる。2位集団は2時間0分44、45秒で通過する。バロスが追い上げ、4人で2位集団を形成



<34キロ>

2位集団から遅れていたバロスが差を詰め始める



<33キロ過ぎ>

2位集団で後ろにつけていた那須川が横に大きくそれ、3人が並んで走る



<31キロ>

2位集団はスミス、伊藤、那須川が縦に並んで走る



<30キロ>

トップのチェロメイは1時間41分19秒で通過。大きく離れた2位集団は1時間43分3、4秒で通過する。藤田が赤羽を抜き7位となり、1時間44分10秒で通過



<29キロ>

バロスが2位集団から遅れる。赤羽は追い上げたエレナ・プロコプツカ(ラトビア)に抜かれ、順位を7位に落とす。赤羽はついていけない



<28キロ>

2位集団はスミスが先頭。向かい風がきつい中、伊藤、那須川はスミスを風除けにして続く。6位の赤羽は2位集団から43秒遅れる



<27キロ>

6位の赤羽は2位集団を一人で追いかけるが、向かい風の影響もあり、きつそうな表情を見せる



<26キロ>

2位集団はスミス、伊藤、那須川、バロスの順で縦に並んで走る



<25キロ>

先頭のチェロメイが山下公園に戻り、1時間24分23秒で通過。2位集団はスミス、バロス、那須川、伊藤の4人が1時間25分29、30秒で続く。赤羽は1時間25分41秒で6位につける



<24キロ>

最後のペースランナー、マリア・コノワロワ(ロシア)が離脱。第1グループはスミス、バロス、伊藤、那須川の4人に絞られる



<23キロ過ぎ>

24キロ手前で赤羽が第1グループから遅れ始める



<23キロ>

先頭のチェロメイから遅れること約40秒、第1グループはキンバリー・スミス(ニュージーランド)、バロス、赤羽、伊藤、那須川と続く



<中間点>

チェロメイは1時間11分08秒で通過



<20キロ>

トップを快走するチェロメイは1時間7分25秒を記録。後続の第1グループは1時間8分7、8秒で通過する。第2グループの中里、早川、宮内宏子(京セラ)らは1時間8分37秒



<19キロ>

トップのチェロメイが独走。第1グループはペースメーカーを含め7人。日本勢は赤羽、伊藤、那須川、藤田真弓(十八銀行)となる



<17キロ過ぎ>

第1グループが縦長になり、中里と早川英里(TOTO)が遅れ始める



<16キロ過ぎ>

第1グループから2人脱落し、優勝争いはペースメーカーを除いて10人に絞られる



<16キロ>

チェロメイがトップを独走し、後続との差は広がる。ここでペースメーカーのオレーナ・シュルクナ(ウクライナ)が離脱



<15キロ>

先頭グループは51分00秒で通過。トップのチェロメイがペースを上げて抜け出すと、誰もついてこれない



<14キロ過ぎ>

ペースメーカーの加藤麻美(パナソニック)が離脱。チェロメイがペースメーカーを抜いて先頭に立つ



<14キロ>

ペースメーカーの後ろをチェロメイ、中里、マリサ・バロス(ポルトガル)の3人が並走する



<12.8キロ>

先頭グループが最初の折り返し地点を43分30秒で通過。ここからは向かい風となる



<11キロ>

先頭グループはペースメーカーの3人を含め15人に絞られる



<10キロ>

先頭グループは中里をはじめ33分56秒で通過。5キロから10キロまでは17分1秒で走る




<9キロ過ぎ>

ジビレ・バルシュナイテ(リトアニア)が先頭グループから遅れる




<9キロ>

7キロから8キロを3分22秒、8キロから9キロを3分24秒の安定したペースが続く



<7キロ>

先頭グループから3人ほど遅れ始める。6キロからの1キロも3分25秒でペースは変わらず



<6キロ>

先頭グループは5キロからの1キロを3分25秒のペースで進む



<5キロ>

先頭グループが16分50秒のペースで通過。赤羽、中里、那須川瑞穂(ユニバーサル)、伊藤舞(大塚製薬)、リディア・チェロメイ(ケニア)ら有力選手を含め、17、18人が集団をつくる



<3キロ>

ペースメーカー3人を先頭に、3キロを約10分のペースで通過。先頭グループは14、15人で形成




<1キロ>

ペースメーカーは5キロを16分55秒から17分を目安として最大30キロまで走る




<スタート>

選手たちが一斉にスタート!

世界選手権モスクワ大会のマラソン代表選考会を兼ね、派遣設定記録2時間23分59秒以内で日本人1位になれば代表権を獲得となる



<スタート前>

赤羽有紀子(ホクレン)、中里麗美(ダイハツ)らが、号砲を待つ

スタート地点の天気は晴れ、気温16.5度、湿度41パーセント、北の風5.8メートル


</引用>sportsnavi より
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